感謝生活100日目以降の不思議体験 本日の感謝104日目&お役立ち94日目

感謝生活100日も過ぎ、最近不思議なことが
また、よく起きるようになった。

自分がこれはこの人に相談して進めようか
この人が力になってくれそうだからそろそろ
連絡しなくてはと思うと、感謝生活を始めた
当初は電話をくれたり、こちらが電話をかける
と上手くでたりしてくれたことがあったが、最近
はそう思ったその人がまさかと思うようなタイミング
で目の前に現れたりしてくれる。

一昨日も関西の忙しい開発GMに相談をと思って
電話しようかと思い、顔を上げるとひょこひょこと
事務所の私の目の前にその人が現れ「こんにちは」
と言う。

会議でたまたま来ていたのだ。5分ぐらいいいかい
と相談にのってもらうと一気に懸案のことに解決
の見込みが立った。

また、同じように懸案に思っていたことが心を向けた
人が次々と解決してくれたり、取引先との関係が
思わぬことで禍転じて福となるような朗報が次々と
くる。

最近の自分の変化としては、感謝生活を重ねるにつれ
家族のことがより一層深く深く愛せること、そして周り
の人達に本当に生かされていると思いがより強くなって
きたこと。

宇宙の摂理とは恐ろしい。心で思ったことの化学反応
のようなものが自分への結果として帰ってくるのであろう
かと最近その厳格な真実に一層畏敬を感じるようになった。

結果を得たいからというわけではないが、あらためて、謙虚
に感謝と愛を貫きよりよい社会への実現に貢献できれば
と思う。

本日の感謝
家内
・ホルモンのバランスからか2日間寝不足が続いて
 いるにもかかわらず、子供たちのことを必死にめん
 どうを見てくれている。
・長男の風邪に速やかに対処。病院で良く効くお薬
 をもらい夜には楽にしてくれた。
・低温に際し、ほどよい寝具に速やかに切り替えてく
 れた。
・冷え込みがみられた夕食に野菜たっぷりラーメン鍋
 を作ってくれ家族を喜ばせてくれた。
・私が探していたが、見つからなかった、ヘアムースを
 見つけてくれ、予備にと2個も買っておいてくれた。

長女
・塾の成績が思うように上がらなかったが、へこたれず
 黙々と勉強をし、少しづつ上がってきた。
・家内への感謝が少しづつ出来てきた

長男
・自分のことは自分で出来るようになってきた。
・風邪をひきつらそうであったが、家内がつくってくれる
 野菜たっぷり鍋をたくさん食べたり、早めに休んで克服
 しようとしている。

自分
・長男の風邪に際し、疲れきっている家内にかわり、ほぼ
 一晩様子を見れた。(眠かったが、何か幸せであった)
・長男の看護をしながら、心の底から3人の家族のことを愛し
 ていることを自覚し、温かい幸せに包まれた。
・朝一で家内と長男を病院に車で送って行った。
 (あまりの罹患者の多さにびっくり)
・取引先のバイヤーのわが社の製品にほれこむ熱さを
 100名あまりの自社関係者に伝えることが出来た。
・ある製品で日本一の販売量を誇った自社営業マンに慰労が
 出来た。
・本部長向け期方針説明会で意識改革の必要性を上手く
 発表出来た。

亡両親
・心から愛せる家族をもたせてくれた。

義理の両親
・素晴らしい家内を生んでくれた。

部下
・次々とうれしい報告をくれる。

取引先
・わが社の良いところを本当に見てくださる。

他部門関係者
・次々と難題解決に向け協力してくれる。

宇宙の摂理
・真実を追求すると大きな成果を与えてくださる。

神々しい朝日
・温かさと希望で全身を包んでくださった

お役立ち
・風呂洗い
・皿洗い
・ゴミ出し
・洗濯機お湯とり
・家内肩もみ
・長女の話相手
・長男の遊び相手
・長男寝かしつける
・長男を病院に連れて行く
・大きな成果を果たした部下に慰労をした
・情報を速やかに共有
・この内外の厳しい環境下で働く者としての意識
 革新を提言出来た。
・取引先に貢献できる高付加価値製品の仕込みを
 いくつか出来た。

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